IT教育の30年前と今

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iClub 代表 工藤洋輔
2012年の春よりシニア向けスマホ・タブレット講座、同年夏よりビジネス向けITセミナーを各地で開催し、2015年2月からはキッズプログラミング講座も開始。現在は自社教室のみならず、放課後等デイサービスや医進系予備校等でも講師、中小企業様向けITアドバイザーやコンサルタントを務めている。(福岡県商工会連合会エキスパート登録者 兼 中小企業庁ミラサポ専門家)2017年度より商工会の経営改善専門相談員(ICT担当)

30年近い前のこの番組を今改めて観ると、色々感慨深いところがあります。

・30年経って変わったこと
・30年経っても変わらないこと

この二つがIT教育の中に混在してます☆
私もキッズ世代とシニア世代の両方に生徒さんがいらっしゃるので、講師として得るものも2倍です。(感謝!)

その中で思うのは、「技術を伝えるだけがIT講師の役目ではない」という事。

「やっぱり人間あってのコンピューター」(8:30のところ)
「コンピューターが先生の代わりになっちゃいけない」(10:40のところ)
「教師あってのCAI」(13:05のところ)

あれから30年近くが経とうとしていますが、シンギュラリティ含め時代がどう変わるのか、楽しみでもあり脅威でもあり(^ ^;

…小倉さん若いなぁ(そっちかいw)

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iClub 代表 工藤洋輔

2012年の春よりシニア向けスマホ・タブレット講座、同年夏よりビジネス向けITセミナーを各地で開催し、2015年2月からはキッズプログラミング講座も開始。現在は自社教室のみならず、放課後等デイサービスや医進系予備校等でも講師、中小企業様向けITアドバイザーやコンサルタントを務めている。(福岡県商工会連合会エキスパート登録者 兼 中小企業庁ミラサポ専門家)2017年度より商工会の経営改善専門相談員(ICT担当)