ポケモンGO、AR&VR、そしてロボットプログラミング(加速度センサー)

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iClub 代表 工藤洋輔
【ICT教育アドバイザー兼コンサルタント】内閣府 知財創造教育 地域コンソーシアム委員・福岡県商工会 経営改善専門相談員(ICT)・福岡県商工会 エキスパート登録者(ICT)・中小企業庁 ミラサポ専門家・ICTスクールiClub/PCNももち・大分 代表【研修講師実績・顧問先企業】エフコープ生活協同組合・生活協同組合コープおおいた・天神イムズ・医進系予備校・放課後等デイサービス・福岡県内各商工会他多数【メディア出演】「ジャパネットたかた」・KBC「アサデス。」「サワダデース」・RKB「今日感テレビ」「今日感ニュース」・情報誌「リビング福岡」他多数

13708247_1031490930303755_4489298956101134347_o昨日の自然学究塾はポケモンGOブームに乗っかって、「ARとVRの違い、そして双方を体験する講座」。その後、ボール型ロボットの加速度センサーの反応を色で表すプログラミングを行いました☆

ポケモンGO、やはり全員知ってましたねー。(体験者は半分)
せっかく小学生〜高校生まで居るアクティブ・ラーニングなので、賛否両論なポケモンGOのメリットとデメリットを全員に挙げてもらいました(写真左上)

デメリットはテレビや新聞等で言われているとおりでしたが、メリットの中に「捨て犬を助けることが出来る」が…帰宅後調べてみたら、これの事だったんですね☆

http://rocketnews24.com/2016/07/15/775449/

メリット・デメリットを皆んなで出し合うことで、過熱気味なポケモンGOを客観的に見る練習となりました(*^o^*)

後半の加速度センサープログラミングは、条件分岐の中に条件分岐を入れる入れ子構造。要は3つの分岐に分かれるワケですが、プログラムのどこを今命令が通っているのか、ロボットの色で確認する事ができる内容。(ちょっと難しかったかな^ ^;)

それでも全員が熱中してあっという間だった90分。ご満足頂けたなら嬉しい限り♪
熱中といえば、熱中症にも気をつけて、楽しい夏休みのスタートを!(≧∇≦)

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