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ICTスクールiClub 代表 工藤洋輔
【ICT教育アドバイザー兼コンサルタント】知財創造教育 地域コンソーシアム委員/福岡県中小企業団体中央会 専門家(ICT)/福岡県商工会 経営改善専門相談員(ICT)/福岡県商工会 エキスパート登録者(ICT)/中小企業庁 ミラサポ専門家/ICTスクールiClub/PCNももち,大分 代表【研修講師実績・顧問先企業】エフコープ生活協同組合/生活協同組合コープおおいた/天神イムズ/予備校/放課後等デイサービス/県内各商工会他多数【メディア出演】「ジャパネットたかた」/KBC「アサデス。」「サワダデース」/RKB「今日感テレビ」「今日感ニュース」/TVQ「ルックアップ福岡」/情報誌「リビング福岡」他多数

子供向けプログラミング講師4年目の代表講師が、この3年間の講師ノウハウを効率的にレクチャーいたします。(2017年末時点で第5期終了)

2020年からのプログラミング教育必修化を意識する・しないは別として、講座導入・教室開講をご検討の学校・学習塾・パソコン教室の方々、このようなお悩みはございませんか?

・子供向けのプログラミング関連教材が在り過ぎて、どれを選んで良いのかわからない。

・既存教師や講師のほとんどがプログラミング未経験ゆえ、子供達に教えられる人が居ない。

・プログラミング経験者は居るが、子供達に何をどう教えて良いのかがわからない。

・キッズプログラミング講座を始めた場合、子供達がどこで躓きやすいのか、またハマるのか等を知りたい・学びたい。

・キッズプログラミング講座導入にあたり、出来るだけ低予算且つ効率的に講師を育てたい・増やしたい。

本講座に参加すれば、そのお悩み解決できます!

プログラミングの授業は他教科(国語・算数・理科・社会等)と異なり、同じ課題を与えても生徒一人ひとりのアプローチが違い、またそのうちのどれか一つが正解といった結果でもありません。その中で、今子ども達に必要なプログラミング力とはどのレベルなのか。また更に上を目指したい子ども達に何が必要なのかを、2015年2月からキッズプログラミング講座を始めて現在4年目の講師が直接レクチャーいたします。

自社教室での毎週月・水・金・土の授業の他、複数の放課後等デイサービスやフリースクール、学習塾・予備校等で100名以上の子供達(小学生〜高校生)にプログラミングを教えてきた講師による講師養成講座。現在第5期生までの受講者には高校生から大人までが居られ、受講者も楽しみながら学べるカリキュラムをご提供しております!

本講座の対象者

2020年からのプログラミング教育必修化に向けて準備中の学校関係者

子供向けプログラミング講座を導入検討中の学習塾・パソコン教室関係者

その他、子供達にプログラミングを教えたい主婦・サラリーマン・学生の方等

【メリット1】プログラミングの基礎のみならず、子供達への上手な教え方が分かる。

「知っていること」「教えられること」は別モノです。元SEやプログラマーの方が子供向け講座を開催したけど伝わらなかった(子供達に響かなかった)という話をよく聞きますが、本講座ではいかに「楽しく」「わかりやすく」教えるかを重視して楽習(楽しく習得)いたします。

【メリット2】ビジュアルプログラミングとテキストプログラミングの両方を学ぶことで、幅広い年齢層の子供達に教えることが出来る。

まだタイピング慣れしていない子供達向けの「ビジュアルプログラミング」と、タイピングも上達させるための「テキストプログラミング」を併せて学ぶことで、小学3年生〜高校生まで幅広い年齢層に向けたカリキュラムを習得できます。またそれにより電子工作IoT体験、アプリ制作等への架け橋にもなります。

【メリット3】講師はキッズのみならず、法人向けのICT講師でもあり、集客テクニックやデジタルマーケティングについてもアドバイス出来る。

プログラミング力子供達に教える力がある程度備わったら、実際に体験会や教室を開催するための集客力も必要です。そのため本講座では、商工会の経営改善専門相談員兼ICTコンサルタントでもある講師が、ホームページのみならずランディングページやSNSを活用した集客法もアドバイスいたします。

講師紹介

ICTスクールiClub 代表 工藤洋輔
 https://iclub.jp
・政府施策 知財創造教育 地域コンソーシアム委員
・福岡県商工会 経営改善専門相談員兼ICTコンサルタント
・福岡県商工会 エキスパート登録者(ICT)
・中小企業庁 ミラサポ専門家
・PCN(プログラミング・クラブ・ネットワーク)ももち,大分 代表

【講師詳細】https://iclub.jp/profile

【活動実績】https://iclub.jp/archives/1062

【ICTコンサル実績】https://iclub.jp/ictconsul

生徒保護者の声

【間違えることの楽しさや素晴らしさを教えてくれる場所】

私の子どもたちもiClubに通っています。
最近では、子どもたちが自宅で家庭用教材を使って簡単なゲームなどをプログラミングしたり、その仕組みを楽しそうに説明してくれたりしています。
そんな子どもたちを見ていると、iClubで本当に楽しくプログラミングを学んでいるのだろうなあと感じます。
しかしながら、私が特に注目したいのは、子どもたちのプログラミングのスキルアップと言うより、iClubの教育に対する考え方にあります。
iClubでは、プログラミングの授業を通して、間違えることの楽しさや素晴らしさを教えてくれます。
その一例として、授業中、誰かにプログラミングエラーが出ると、成長のチャンスと言うことで生徒全員がそのエラーに拍手をするという風景も見られます。
そうなると、子どもたちは間違えることを怖れずに新しいことにどんどん挑戦するようになり、学ぶことが更に楽しくなっていきます。
このような学習ステップは、プログラミングのスキルアップだけに留まらないでしょう。
全ての学習において、最初から正解したならばそれで終わりですが、もし間違えることが許され歓迎されたならば、そこから更なる思考、更なる好奇心、そして次に正解した時の更なる喜びや楽しさに繋がります。
iClubの授業で、間違えることの楽しさと素晴らしさを体感したならば、プログラミングだけでなく、国語算数理科社会などの全ての教科、更には生涯を通した学習にも活力と楽しさを見出してくれるだろうと確信します。
iClubは、プログラミングの授業を通した生涯学習道場なのだなあと感じています。

小児科医 田崎英範

 

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